2006年02月12日
■2月11日サッカー「日本代表vsアメリカ代表」[ サッカー
]
日本代表 2-3 アメリカ代表 得点:24'ポープ(アメリカ)、39' デンプシー(アメリカ)、50' トウェルマン(アメリカ)、60' 巻誠一郎(日本)、89' 中澤佑二(日本) ----------
まさに「完敗」だった。小笠原満男(鹿島)からのスルーパスが久保竜彦(横浜)に通りそうになるなど序盤こそいい形が出たが、アメリカの厳しいプレスにあって徐々にパス回しのミスが増え、次々とゴールに詰め寄られた。これで最終ラインはズルズルと下がり、地に足が着かない状況に陥った。その結果、前半だけで2失点。日本の1に対しアメリカの12というシュート数を見れば、もっと点を取られていてもおかしくなかった。後半立ち上がりにも3点目を献上。その後は巻誠一郎(千葉)や佐藤寿人(広島)ら途中出場の選手たちが試合の流れを変え、何とか2点を返したが、反撃もそこまで。シュート数も7対22と3倍以上の差をつけられた。ドイツワールドカップを目指す日本代表の2006年初戦は予想外に厳しい内容を強いられた。

こ、これは・・・
な、な、なんということだ!!

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7本のシュートで2点も取るとは決定力高いな!!
しかし確かに完敗だったな。。
良く見てなかったんだけど、コンディション悪すぎでは??久保に期待したい気持ちは解るけど、この期に及んだらコンディションが少しでも良い選手を優先して使って行くべきだと思うな。。。
実績とか期待度で選手を選んでコンディション悪化させたり、大怪我でもしたら目もあてられないよ…。
前園…小倉…入れ替わり激しいな。。。
投稿者 アカナパ : 2006年02月13日 01:07