2006年01月26日

((;゚Д゚)ガクガクブルブルと思ったら・・・

週明けから、なーんか異常に寒気がするなあと思っていたら、

gatagata.jpg

なんとインフルエンザだったよ!!


ということで、噂のタミフルGETだぜ!!

tamifle.jpg

とりあえずタミフル服用後も、ここまで何の異常行動も起さず、
症状も緩和してきているので、多分大丈夫なんでしょう。

皆さんも体調にはくれぐれもご注意を。

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コメント

> ウイルス

平たく言うと、ちょっとワルぶった同居人(牡羊座・A型)です。
事実、頭はおかしかったので気にしないでください。

今は身も心もきれいなのでご心配なく!

Posted by: 九条葱 at 2006年01月26日 02:32

ウイルスの中で生きてるのですか??

Posted by: アカナパ at 2006年01月26日 02:32

>ウイルスが私の中で生きてるなんてロマンチックかもーと思いました

マジレスすると、頭大丈夫?

Posted by: コニシ at 2006年01月26日 02:32

私は今年は甘く見て予防接種を受けなかったんですよー。
「風邪と大して変わらない」ぐらいの気持ちでいたら全然違いました。
インフルエンザウイルスは変異しやすいから、悪性度を増してる気がします・・・

でも、ウイルスが私の中で生きてるなんてロマンチックかもーと思いました。
レディとしては、ウイルスじゃなくて、「悪い虫」につかれたいところですがね!
※水虫とかじゃなくて。

Posted by: 九条葱 at 2006年01月26日 02:32

>私も晴れてタミフリストの仲間入りです!

遅いなあ!!
まあ、オイラが時代を先取りし過ぎているという見方もあるがね。

しかし、皆、結構インフルエンザには苦しんでいるんだね。
というのも、オイラの場合は普通にカゼひいたくらいの勢いで、全然症状も軽かったからさ。
それこそタミフルが劇的に効いたからかもしれんけど。

ちなみに今シーズンは柄にも無く、初めて予防接種なんぞ受けていたんで、大丈夫だったみたい。

まあ、それはともかくお大事に!!

Posted by: Fuguzoku Blog 管理人 at 2006年01月26日 02:32

2006年01月22日

福井晴敏も読んでおけ!!Part1

ここ2回ほど連続して直木賞絡みのエントリーを立てたので、
この勢いで2000年「亡国のイージス」,2005年「6ステイン」で、
直木賞候補になった福井晴敏も紹介しておこう。


この福井晴敏という人、とにかくガンダム好きで有名な作家である。

つい先日も、こんなニュース記事の中で、

79年に第1作がテレビ放映されたSFアニメ「機動戦士ガンダム」シリーズが約四半世紀を経て、幅広い層の人気を集めている。過去の作品をリニューアルした映画が05年から順次公開され、“ガンダム展”も各地で開催。プラモデルやゲームなどの関連商品も息長い人気を誇る。物語の背景にある戦争の理不尽さや、現実の世界にもつながるリアリティーが共感を呼んでいる。【石田宗久】
(中略)第二次世界大戦や日本の安全保障がテーマの映画「亡国のイージス」などの原作者の作家、福井晴敏さんは「エンターテインメントとしてよくできているだけでなく、テロや民族紛争など戦争のメカニズムを描いていて、現実や歴史への興味を引き寄せるきっかけになる中高生向けの参考書」と評価する。

と、しっかりコメントまでしていた。

また、かつてNHKで放映された、ガンダムをテーマにした番組でも、
「ガンダムで最も印象的なシーンは?」という司会者からの問いに、

「ミハルが結わいていた髪が爆風でほつれるシーン」

miharu01.jpgmiharu02.jpgmiharu03.jpg

というとんでもなくマニアックなシーンを挙げ、 
更に「ここにエロスを感じる」と素晴らしいコメントまでしてくれていたりする。


そんなガンダム好きの作者であるからして、当然その著作も
ガンダム的な世界観で彩られていている。


で、このガンダムの影響が最も顕著に現れている福井晴敏の著作といえば、
「終戦のローレライ」だ。

(あらすじ)舞台は太平洋戦争がまさしく終焉を迎えんとする1945年8月。 米軍は広島と長崎に原爆を投下し、さらに三番目のターゲットを東京に定めていた。 それを阻止せんとする戦利潜水艦(伊507号)の絶望的な闘いを描く。


この潜水艦(伊507号)の絶望的な闘いを通して、
作者は、「戦争とは」、「国家・民族とは」、「生とは、死とは」、
そして「日本にとって太平洋戦争とは一体何だったのか?日本の現在のあり方は?」、
というテーマを容赦なく読者に問いかけてくる。


テーマは重いが、これにガンダム的な人間ドラマを加味して、
一級のエンターテイメント小説に仕上げてあり、
爽快な読後感が味わえる仕掛けになっている、というなんともすごい作品である。
「終戦のローレライ」必読です。

終戦のローレライ〈1〉終戦のローレライ〈2〉終戦のローレライ〈3〉終戦のローレライ〈4〉


尚、この「終戦のローレライ」、映画化もされており、既にDVDも発売になっていたりするが、
まかり間違ってもこの映画から先に見ることの無いように。

原作を読んだ身からすると、これはちょっとねえ・・・

ローレライ スタンダード・エディション


ちなみに、この作者、本当に熱狂的なガンダム狂なようで、
なんと『∀ガンダム』のノベライズまで担当していたりしている。
こちらもかなり評判が高いようなので、いつか読まないと。

月に繭 地には果実〈上〉月に繭 地には果実〈中〉月に繭 地には果実〈下〉

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このリストは、次のエントリーを参照しています: 福井晴敏も読んでおけ!!Part1:

» 福井晴敏新作長編「Op.ローズダスト」は2月28日発売決定なわけで... from skywalkerの読書感想文

 情報ソースはamazonです!!2月とは聞いていましたがなんと月末とは、、、。 私は研修真っ最中+引越しでおおあわてな時期でしょうねー。まいったまいったw↑楽... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2006年02月01日 17:50

» 福井晴敏新作長編「Op.ローズダスト」は発売日が3月上旬に延期な... from skywalkerの読書感想文

 福井氏は未だに執筆中との情報www 加筆400ページの予定が倍の800ページになっちゃったそうですwww 情報ソースは書店に対する見本提示の説明会(装丁も発表... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2006年02月10日 21:33

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2006年01月20日

「池袋ウエストゲートパーク」シリーズ(石田衣良)はただものではない!!

先日発表になった第134回芥川・直木賞に関連して、
第129回直木賞受賞者である石田衣良について書いてみる。


石田衣良の代表作といえば、やはり「池袋ウエストゲートパーク」シリーズ。
(というか、この作品以外読んだこと無いんだが・・・)


池袋を舞台に起こる事件を、池袋西口公園近くの果物屋の息子「マコト」が
トラブルシューターとして活躍するハードボイルド風短編集である。


個性豊かな登場人物を数多く配し、息をもつかせぬ展開で、
異常なほどのスピード感で仕上げた、
まさに「ストリートの「今」を鮮烈に刻む青春ミステリーのニュービート」。


非常に読みやすい作品だが、だからといって決してぬるくない。
とにかくソフトな文体で終始書かれているが、
これが却って残酷な描写を際立たせ、恐怖を感じさせてくれたりするのだ。
いやはや本当、この作者の文才には脱帽である。


また、この主人公である「マコト」の描かれ方がとにかく素晴らしい。

マコトの一人称で語られる多くの言葉は、作者なりのこだわりであったり、
現代社会に対するメッセージだったりするのだが、
これが押し付けがましくなく、実にさりげなく物語中に配されており、
たまらなく魅力的に感じるのだ。


そしてこの本を読み終える頃には、きっとあなたもマコトの刺激を受けて、
クラシック音楽を聴きたくなったり、読書をしたくなったり、
散歩をしたくなったりしている自分に気付く筈だ。


エンターテイメント作品にも関わらず、作者は実に能弁に語っている。
これが東野圭吾の作品と決定的に違うところだろう。


ということで、石田衣良ただものではないです。

未読の方は、是非一読を。

池袋ウエストゲートパーク少年計数機―池袋ウエストゲートパーク〈2〉骨音 池袋ウエストゲートパーク3電子の星 池袋ウエストゲートパークIV反自殺クラブ 池袋ウエストゲートパーク 5赤(ルージュ)・黒(ノワール)―池袋ウエストゲートパーク外伝


ちなみに以前書いた当ブログのオフ会報告は、
この小説の文体だけ冗談半分に真似て書いたものだったりする。

最後に一言。
ブクロ最高!フクロ最高!フグ最高!フグ族最高!

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コメント

>このシリーズって5巻で完結してるの?
していないでしょう。
短編集だから、多分、この作者だったら、この設定を使って、いくらでも書けるんだと思う。
人気あるから、ヘタするとライフワーク的に続くかもね。

>FZは何巻まで読んだの?
オイラは4巻まで。なにぶん文庫にならないと読まないもので。。。

Posted by: Fuguzoku Blog 管理人 at 2006年01月20日 01:18

新たな課題図書ですな。。
このシリーズって5巻で完結してるの?
FZは何巻まで読んだの?

Posted by: akanapa at 2006年01月20日 01:18

2006年01月18日

東野圭吾 直木賞受賞

第134回芥川賞・直木賞の受賞者が発表された。

第134回芥川・直木賞(日本文学振興会主催)の選考委員会が17日、東京・築地の「新喜楽」で開かれ、芥川賞が絲山(いとやま)秋子さん(39)の「沖で待つ」(「文学界」9月号)に、直木賞は東野圭吾さん(47)の「容疑者Xの献身」(文芸春秋)に決まった。ともに、何度も候補になったことのある実力派の受賞になった。


当方、東野圭吾の作品は「宿命」しか読んだことが無いのだが、
その時は、周囲の評判ほどにはあまり魅力を感じなかったんだよなあ。


確かにトリックもよくできているし、「宿命」というタイトルにふさわしく、
運命に翻弄される登場人物もよく描けているし、
最後には思わずニヤッとさせられるオチがあったりと、
一級のエンターテイメント小説であるとは思うんだけどねえ。


まあ、この人の文体は非常に読みやすいので、
これを機会に、今回の受賞作「容疑者Xの献身」か、代表作として有名な「変身」
もしくは現在TVドラマで話題の「白夜行」でも読んで、
もう一度この人の魅力を確認してみようかな。


絲山秋子は別段興味ないのでスルーということで。

宿命容疑者Xの献身変身白夜行

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このリストは、次のエントリーを参照しています: 東野圭吾 直木賞受賞:

» 東野圭吾直木賞受賞 from はぐれ雲

134回芥川賞と直木賞が発表され、直木賞は東野圭吾「容疑者Xの献身」に決まったそうです。東野氏6度目の候補にしてやっとの受賞となりました。おめでとうございます。... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2006年01月18日 10:22

コメント

どちらも妥当すぎてフーンな受賞でしたね。
絲山秋子は結構読んでますよ。食べ物が出てくるシーンが好き。
淡々とした書き方で読むというより見てる感覚に近い。
というわけでエンターテイメントなものではありませんが、
変にセンセーショナルさを狙ったわざとらしい小説より私はずっと好きですね。

Posted by: 九条葱 at 2006年01月18日 01:31

東野圭吾ねー…。オイラも一冊だけ読んだだけなんだけども(タイトルも忘れた)、「周囲の評判ほどにはあまり魅力を感じなかった」というFZと同様の感慨を持っただけだったな。
読みやすいのは事実だと思うし、読みやすさというのは自分の中での書物に対する評価の中の重要なファクターの一つでもあるんだけれども、
この人の本を読んだ時にはあまりに読みやす過ぎて、後に何も残らないというか…、本来“エンターテイメント小説”とはそうしたものだ、と言われてしまえばそれまでなんだけどね。
 
久々のフグ族課題図書だけれども、東野圭吾はあんまり読む気しないなぁ…。 
 
 
今日、テレビで太宰と芥川の写真出てたけど、相変わらず区別できませんでした。。。
 

Posted by: あかなぱ at 2006年01月18日 01:31

2006年01月17日

ロバート・フィリップが Windows Vista のサウンドに参加?
[ 音楽 , PC ]

kingcrimson.jpg

kondou曰く、"本家でも話題になっているが、King Crimson のギタリストでもあるRobert Fripp が Windows Vista のサウンドレコーディングに参加した、と報じられている。 msdn.comでは、レコーディング風景の動画もみることができる。


あのロバート・フィリップ御大が何やら時期WindowsクライアントOSである
「Windows Vista」のサウンドを作っているらしいとのこと。

となると、やはり変拍子バリバリの10分位の起動音とかを激しく期待してしまうなあ。
Windows起動時にこんな音楽が流れてきたら、悶絶ものだろう。

In The Court Of The Crimson King: 30th Anniversary Edition [Remastered]


ただ、個人的にはスティーブ・ヴァイとかブライアン・メイといったお方の方が、
こういったサウンド作りは向いていそうな気がするけど。

反面、ジョージ・リンチとかだとギターサウンドが汚くてダメそうだ。


Passion & Warfareグレイテスト・ヒッツUnder Lock and Key

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コメント

フグゾクブログためになるなー。
ついでにR30ってブログもためになった。マジで感心したよ。
カリスマブロガーだな。

Posted by: あかなぱ at 2006年01月17日 02:03

なるほど。気をつけます・・・。

Posted by: コニシ at 2006年01月17日 02:03

>怖い顔の上に書いてあるURLってなんなの?
クリムゾンの「21世紀の精神異常者」が視聴できるだけなんだけどね。

>どうしていつものようにクリックしただけでそのページに飛んでけるようになってないの??
えーと、これは当然やろうと思えばできるんだけど、一応マナーとして、htmlファイル以外のコンテンツに対しては直リンクを張らないというのがあるのさ。
でないと、人の作ったコンテンツをあたかも自分のコンテンツとして表示できたりとかしちゃうからね。

それと、もう一つ。
ブラウザというのは、前にどのページを見ていたのかという情報(これをリファラーと言う)を、勝手にサーバーに送っちゃうのさ。
そうすると、例えばオイラのサイトで無断リンクとかを勝手に張ったページを作って、万が一これが大人気になって、相手側のサーバーを落としちゃったりとかしたら、リンクを張られた側からの措置として、当然、リファラーを調べて、該当するURLからの接続は遮断とかもできちゃうからね。

で、そういった問題を避けるため、敢えてリンクを張らなかったりするわけ。
よく2ちゃんとかで見る"h"抜きの"ttp://hogehoge~"というリンクも同じだな。
2ちゃんはマジで影響力デカイから、2ちゃんからのリンクを快く思っていない人も多いので、
こういった表記がよく見られるという次第です。

Posted by: Fuguzoku Blog 管理人 at 2006年01月17日 02:03

怖い顔の上に書いてあるURLってなんなの?
どうしていつものようにクリックしただけでそのページに飛んでけるようになってないの??

Posted by: アカナパ at 2006年01月17日 02:03

>やはり変拍子バリバリの10分位の起動音
やはり、ソフトのパッケージには点滅し続けるランプが?
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

Posted by: コニシ at 2006年01月17日 02:03

2006年01月09日

BEATLES × METALLICA = ???
[ 音楽 ]

世界最強のヘヴィーメタルバンドMETALLICAが

RIDE THE LIGHTNINGメタル・マスターメタル・ジャスティスMETALLICA


人類史上最高のバンドBEATLESの楽曲を

1962~19661967~1970ザ・ビートルズ CDボックス (16枚組セット)

何と完全カバー!!

今春、アルバム発売!!


mmr2.jpg


というのは、まったくの嘘で・・・(私、嘘をついておりました・・・)

今日はBEATLESの楽曲をMETALLICA風にアレンジしてカバーしているバンド
その名もBEATALLICAを紹介しよう。


このBEATALLICA、
メンバー名だけ見ても、
Jaymz Lennfield、Krk Hammettson、Kliff McBurtney、Ringo Larzと笑えるのだが、
勿論、それだけではない。

BEATLESの名曲をとにかく完璧にMETALLICA風にアレンジしているのだ。
BEATLESの名曲にあのMETALLICAのフレーズが!!って感じで、
METALLICAファンだったら悶絶ものだろう。

ヴォーカルや演奏面での充実ぶりも素晴らしく、
ヴォーカルなんかもうジェームズ・ヘットフィールド本人じゃないかと思えるくらい似ており、
「Yeah!!Yeah!!」「Woo!!」なんて、ジェームズお得意の節回しを聴くと、
思わずニヤリとしてしまう。

勿論、ギターソロではカーク・ハメットばりに、あのバカの一つ覚えであるワウペダルを使った
ソロを聴かせてくれたりと、METALLICAへのこだわりようは尋常ではない。


と、こんな風に書くと、このバンド、色物っぽい受け取られ方をするかもしれないが、
METALLICAを意識しなければ普通に勢いのある、よくできたBEATLESカバーといった感じで、
METALLICAを知らない人でも十分楽しめるだろう。


で、このBEATALLICA、
太っ腹なことに何とアルバム2枚分ものMP3ファイルを、
公式サイトにて全部公開してくれていたりする
(それどころかギターのタブ譜まで公開されている!!)ので、
この記事を読んで興味を持った方は、是非、ダウンロードしてiPodにでも入れていただき、
通勤・通学のお供にでもしていただきたい。


■BEATALLICA公式サイト
beatallica.jpg


■BEATALLICA発表アルバム
A Garage Dayz Nite (2001)
1. Sgt. Hetfield's Motorbreath pub band
2. A Garage Dayz Nite
3. For Horsemen
4. No Remorseful Reply
5. The Thing That Should Not Let It Be
6. Everybody's Got A Ticket To Ride Except For Me And My Lightning
7. ...And Justice For All My Loving


Beatallica (2004)
1. Blackened The USSR
2. Sandman
3. And I'm Evil
4. Got To Get You Trapped Under Ice
5. Leper Madonna
6. Hey Dude
7. I Want To Choke Your Band
8. We Can Hit The Lightz

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コメント

>映画「Crossroads」、激しく気になるじゃなーい!

若き日のスティーブはなかなか悪役が板についてるね。
恥ずかしながらこの映画見たこと無いんだけど見てみなくなりました。

Posted by: tsukasa at 2006年01月09日 04:33

http://video.google.com/videoplay?docid=-8227019062398605553&q=guitar
ちょwwwベストキットの中の人wwwww
おまいは誰と戦ってんだwwwwwwwwwww
映画「Crossroads」、激しく気になるじゃなーい!

Posted by: スティーヴ・ヴァイとコニシ at 2006年01月09日 04:33

HPを見てみたら意外とバイオグラフィーが面白い!
-webmaster of puppets
と、バンドメンバー以外の人にも細かいメタリカイズムが。

Posted by: 九条葱 at 2006年01月09日 04:33

どこからどう聞いても本人が歌っています。
本当にありがとうございました。

Posted by: コニシ at 2006年01月09日 04:33

2006年01月01日

2006年キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

新年あけましておめでとうございます。


いつもお世話になっている皆様方、本ブログでのご挨拶をもって、
年賀状の代わりとさせていただきます。(すみません)


本年もどうぞよろしくお願いいたします。


2006dog.jpg


しかし、携帯の"あけおめコール(メール)"のように、
こういった"あけおめブログ更新Ping"とか問題にならないのだろうか・・・

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コメント

> ジャーマン風メタル最高っ!!

カッコ良いね。
いやいや、ジャーマンメタル最高ね。
特に後編の3拍子がなかなかイカすね。

>スギリョー体験ツアーに行く気のあるヤツ

恥ずかしながら確約できないけど、行きたいです。

Posted by: tsukasa at 2006年01月01日 01:23

田中真紀子って誰だ?って思ったオレは悪い人でしょうかwww

ところで、アンダーバードさんからの年賀状で「フグ族ブログためになるなあ」と書かれていた。ちょwww どこがwwww

PS.アンダーバードさん、satonesさん、キョーフさん、今年こそ書き込み待ってまーす!!

Posted by: Fuguzoku Blog 管理人 at 2006年01月01日 01:23

遅ればせながら年始の挨拶を。。。

前編
http://clairvoyance.hp.infoseek.co.jp/nightmare.html

後編
http://www.geocities.jp/clairvoyance_02/nc_catastrophe.html

エヴァを想起させる感動モノですわ。
ジャーマン風メタル最高っ!!

Posted by: ダサーン at 2006年01月01日 01:23

“む”にもそろそろ飽きてきた、というかやはり名前には半濁音が入ってナンボだろ!?
と思うので“ぱ”に戻しました。
 
>なんかMSNメッセンジャーつながらない(それどころかOSがフリーズする)当方だけ??
今のところオイラはそういう症状ないな…。
いつからなんだ?数日前、FZがサイン・インしたと思ったら、たちまち居なくなってた気がしたんだが。。
 

 
フグ・ドメインのメアドがたまにサンダーバードからつながらなくなるというか、なんと言えば良いのか…別のアドレスは普通に受信できるんだけど、フグドメイン宛てのメールが受信できない時間帯があるようなんだけど。。。
ブラウザからはその時間帯でもメール読めたので、「どーしても困る」ってワケでもないんだが、この件に関して何か解ってることがあれば教えて下さい。。。
 
遂に田中真紀子が…。
次はタイゾウ来るかな??

Posted by: あかなぱ at 2006年01月01日 01:23

あけましておめでとうございます。
遅くてすみません。
しかもフグゾク初参戦です。

オフ会等々ございましたら、また参加させてください。

本年もよろしくおねがいします。

Posted by: 田中真紀子 at 2006年01月01日 01:23